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A dream of an evening - No 61

第六十一話・・・焚き火

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キャンプの定番、醍醐味とも言える「焚き火・・」黙っていても楽しい~

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今回・・この焚き火の夢を見たんだが楽しんでいる場所が問題だ!

目の前の炎をみて皆で楽しんでいる暖かいのは勿論の事・・
これが楽しくてバイクで走り回ったりキャンプをしているが
今日の場所がなんと住宅街の「ど真ん中」でやっているんです!
僕の座っている後ろを車が走ったり近所の人達が行ったり来たり

なんか落ち着かないなぁ~・・せっかくの焚き火が台無しになっちゃう

それにしても、この人達は僕達の存在を認識しているんだろうか?
まったくこっちを見る事も気が付いている事も察していない様子で

現代の、せわしない時間の流れに乗っている人種とマッタリ感覚の僕!
周りの人とは、時空(じくう)の流れがかみ合っていないんだと感じた


そんな考えさせられる・・今日の夢でした!





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