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A dream of an evening - No 103

第百三話・・フワリと!?

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雲に乗りたーい ♪ 柔らかな雲に ♪ ♪

大昔の歌ですね、、自分の体が宙に浮いて自由自在の雲に任せて

大空を飛びまわる・・実際に出来たら良いと思っても無理な事!

その夢をかなえてくれたのが、、今日の夢でした・・

少しの時間でも自由な空を飛びまわれてよかったです。

やはり、夢は・・夢なんですね(笑)

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A dream of an evening - No 102

第百二話・・山田さん

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チョット前に定年退職された方・・

性格はおとなしくて、表に出る様な方じゃ無かったと記憶しているが?

夢の中の山田さんと言えば・・

大きな草原をようするキャンプ場で経営を兼ねた管理人になってました。

遠く離れて仕事振りを拝見しても「テキパキと・・」


「えぇ~?」

あの優しくて大人しい山田さんが~??

まるで水を得た魚の様な勢いで働いていました。

「定年は?」 第二の人生って言うけど・・

まさしく山田さんは第二の人生、、真っ盛りなんですね!

夢の中だけど・・

今現在?

本当にキャンプ場を経営しているのかもネ?

A dream of an evening - No 101

第百一話・・正夢? 逆夢?

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追いかけられても、追いかけられても・・

逃げられずに捕まってしまう、まさに八方塞の時ってありますよね!

その時・・飛び起きたらパジャマにイッパイの汗が。

こんな状態はテレビのドラマなんかで良く見ますよね~

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正直、今まで一回も経験ありません。

でも、今日はそれに近い状態でした(笑)

A dream of an evening - No 99

第九十九話・・しんしんと降る雪

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あまりの寒さでしょうか?

布団にもぐりこんでも、体が温まるのが遅い!

気持ちと頭は夢の入口に入っていてもうろう状態です。

丁度・・眠りに入って体が浮いたように成った時に

窓の外が「妙に明るくなった」

しんしんと降り注ぐ雪・・

しーーん、・・っと静まり返った空から

チョットだけ体が温まりました、、


A dream of an evening - No 98

第九十八話・・気分はミュージシャン?

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「ギターを持った渡り鳥」多分今の人達(若者)は知らないでしょうネ

ジャンルは違うが、僕も若かりし日にはギターを片手に・・

僕が小・中学校時代には「GS」が流行って、、、(ガソリンスタンドじゃないですよ)
                              (グループ・サウンドですよ~)
そうそうビートルズが一世風靡・・そして吉田拓郎・井上陽水・かぐや姫だった

僕もその流れに乗ろうと安いギターを買って教則本と睨めっこしながら勉強?

かろうじて覚えたコードを駆使しながら一曲を覚えた事がとっても嬉しかった。

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今日の気持ち良い夢は?

大きな舞台の上・・中央で座っている僕!

あの当時に流行っていたスタイル・・マイクスタンドが二本

目の前には「楽譜スタンド」

そして髪の毛は「長髪」

当時の若者の一種のステータスだった。

ジャラジャラとギターを引いて大声で叫ぶ(笑)

、、、、、、、今思うと赤面しそうな回想です。




A dream of an evening - No 96

第九十六話・・昔々の事が!
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今日の夢・・昔携わっていた仕事の夢!

あまり良い事も無かった印象が心の中から離れなれないんでしょうか?

流れてくる商品の作業が追い付かずに・・ドンドンと流されていく!

いくら一生懸命しても自分のスピードと仕事の量は噛み合わず・・

歯がゆい状況の姿がクッキリと映し出される・・

出来れば見たくない夢・・心の中から消えて欲しいです。 





A dream of an evening - No 94

第九十四話・・きゃんぷ

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今年はツーリングが非常に少ないです。

それとは違って、きゃんぷが非常に楽しいです・・

理由とは言い難いですが・・日本全国多くの所に行ったし

歳もとったせいか? 元気も減少気味!

近場でも良いから自然の中でユックリとした時間を過ごすのも良い





A dream of an evening - No 93

第九十三話・・幼馴染たち・・

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不定間隔で見る昔の夢・・

昔の職場で仕事をしている夢です、良い夢じゃ無く忙しい煽られている状態

四苦八苦して・・思うようにならないで「いいーー」ってなる嫌な夢・・

もぅ~20年以上も前なのに、まだ頭(心の中)に残っててるんですネ!

良い事だった毎日でも見たいが・・

良い事じゃないので出来れば見たくない(笑)


A dream of an evening - No 92

第九十二話・・幼馴染たち・・

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この僕も50歳を過ぎてしまい、恐らく人生の折り返し時点を戻っていると思う

友人達や会社の人達は・・雑談の中で同窓会とかが出てくる時がありますが!?

この僕は学校を卒業してから、すぐにこの三重県に来てしまっているので

学生時代の友人達とは卒業後・・一度も有った事も無いし「同窓会」も無い!

今日の夢も・・昔の情景が写って、そこには同級生たちも居てて笑っている

でもその笑顔は? 昔の子供のままの顔・・今現在は僕と同じ様に50過ぎ

もちろん・・おっさんやおばさんになっている筈!

いまだに見る夢は? みんな昔のままの幼い顔・・


A dream of an evening - No 91

第九十一話・・先輩達が・・

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僕は一般サラリーマンの会社員です。

もちろん60歳になれば現役を引退して定年退職が待っています

この定年をされた先輩方々の顔も町の中で時々伺う事もありますが

ここ最近今まで僕の職場から卒業された先輩方の夢を度々見ます?

冗談としてこの先が短いのか? それとも久し振りに会いに来てほしいのか

何らかの信号何ですかね・・また時間があいたら茶菓子でも持って

逢いに行こうと思っています・・


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